飛騨の匠 国産ひのき造りのミニハウス ひのきの家
  
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飛騨川沿いに本社工場があります。飛騨の匠は奈良時代より歴史に登場し、寺社を中心に
数々の名建築物を世に生み出してきました。現代においても各職人のレベルが高く黙々と
物づくりをする日本の伝統が健在です。



工場の風景




塗料の安全性について

シックハウス対策 F☆☆☆認定塗料を使用


匠の技とは



左にある写真をご覧ください。
これは家を建てる際、縦・横に柱を組み合わせる場合の技です。

日本は伝統的に釘を用いず(家が長持ちするため)
上下組み合わせてはめ込むのですが、組み合わせ方に
工夫のあるところがポイントです。

現代では通常、木の中を直角、垂直に切って組み合わますが
飛騨の匠は写真のように丸みを帯びた切り方をします。
それぞれ彫っていくのも大変ですが、これが上下ぴったり
はまります。これは宮大工の伝統的技法です。

なぜ丸みを帯びさせるかはつなぎ目が丸いことにより
柱にかかる力が均等になり、地震等にも強いからです。

木は呼吸している関係で季節によって収縮しますので
建てる場所の環境に応じて調整しております。


下記写真は横につながる柱をつなげる場合の技法です。
中を丸く彫っているのがご確認いただけると思います。こちらもぴったりとはまります。

オーダーメイドでのウッドデッキ製作風景です。
角が当たらないよう、丁寧にサンドペーパーで削ります。

ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。



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飛騨川沿いに工場があります。 飛騨の匠は奈良時代より歴史に登場し、数々の名建築物を世に生み出してきました。伝統に裏打ちされた技をお届けしております。


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